どうも!とろあ(@tohroa)です。
最近、どんな職種でも当然のようにパソコンを扱いますよね。
突然ですが、ぼくがこれまで培ったパソコンを操作する技術を、パソコン仕事術と称して発信してみようと思いました。

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本記事はパソコン仕事術を書き始めようと思ったキッカケと、ぼくがどうしてパソコン操作が速くなったのか、概要説明になっています。

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パソコン仕事術を発信しようと思ったキッカケ

今回パソコン仕事術を発信しようと思ったキッカケを簡単にご説明します。

ぼく自身も仕事では大半の時間はパソコンに向かって仕事をしているのですが、最近周囲の人から「(パソコンの)操作が速い」と言われることがありました。
当然、周囲メンバーも同じように毎日パソコンを操作している人達ばかりです。

ぼくとしては何か特別なことはしておらず、なんとなく「ブラインドタッチはちょっと速くできるかな」という自信があったくらいなのですが…。
速いと言われて、「何が速いのか?」を聞いてみると、「画面の切り替えやメーラ、エクセルなどのアプリ操作など、全体的に速い」とのこと。

繰り返しになりますが、ぼくは特別なことはしていません。
操作を改善・効率化するアプリケーションをインストールして使いこなしている訳でもありません。

ただ、Windowsに最初から備わっている機能を一つ一つ使いこなし、組み合わせることでパソコン操作を劇的に加速させることができているのだと感じています。

ぼくがご紹介する仕事術の内容は、「こんなのわざわざ教えて貰わなくても知ってるよ!」というものもあるでしょう。
そう感じられた場合は是非、ご紹介する仕事術が使いこなせているかというところを振り返ってみていただければと思います。

ただ楽をしたいだけ。ただ早く仕事を片付けたいだけ。

なにをするにしても、パソコンを操作すること自体は最終目的ではありません。
パソコンはただ資料を作ったり、メールを送ったり、計算したり、調べ物をするための手段です。

最終目的を達成するためにパソコンを使っているのに、パソコンを使うこと自体に苦労していては本末転倒ではないですか?
パソコンを使いこなして、できるだけ楽に、できるだけ早く目的を達成したい、ぼくはただただそんなことを思いながら仕事をしてきました。

その成果として、今回のような記事がかけるくらい、パソコンを使いこなせるようになったのかなと思います。
仕事術を読んでくれた皆さんが、仕事を楽に、早く終わらせられるようになる助けになれば幸いです。